目的
「すべての人に居場所と役割を」テーマに定年退職後などの男性を中心とした社会参加の場(空き地を使った畑)を使って地域と野菜の担い手づくりを行ってきましたが、この度、「豐中あぐり」岡町菜園近くの篤志家の方から空き家を無償で提供いただいたことから「豐中あぐり」の活動にプラスしてさらに地域共生連携拠点として運営する。
実施主体 社会福祉法人 豊中市社会福祉協議 運営主体豐中あぐりプロジェクト運営委員会

2019年10月より5年間お借りしていた輪居輪居を返却することとなり代替えとして完全な空き家ではないが何か使えそうな場所借りることが出来、どしやぶりの雨の中あぐり塾のメンバーで移転完了しました。

2019年度活動状況 コーヒー講座の開設 男の料理で新年会



